寝ている時の呼吸数を自宅で観察する。

2020年10月10日

睡眠中の呼吸数が自宅でも1分間

犬の場合は40回/分を越えている場合、

猫の場合は30回/分を越えている場合、

それは呼吸が苦しいサインかもしれません。

痛み、発熱でハァハァしている可能性もありますが、

犬であれば僧帽弁閉鎖不全症 、肺水腫

猫であれば心筋症等

高齢になると一定の割合で生じる心疾患かもしれません。